2007年01月15日

楽天証券の信用買方金利全額キャッシュバックキャンペーン

私が自動売買で活用している楽天証券では、2006年11月21日から2007年1月31日までの期間中、新規に信用取引口座の開設者を対象に、最大3カ月間、信用取引の買方金利(制度:年2.6%、一般:年2.7%)を全額キャッシュバックするというキャンペーンを実施中です。

買方金利とは、信用取引で買建てをおこなって建玉を保有している期間中、受渡日ベースで発生する費用のことです。信用取引をおこなう際、手数料に加えて発生するコストで、デイトレードでも1日分かかってくるので約3ヵ月のキャッシュバックがあればメリットは大きいと思います。キャンペーンの概要は以下の通りで、口座開設の申し込みは下のバナーから進むことが可能です。

■キャンペーン概要
○キャンペーン内容:
1月31日までのキャンペーン期間中、信用取引口座を初めて開設していただいた方を対象に、信用取引買い建て玉の金利(制度信用取引:年2.6%、一般信用取引:年2.7%)を最大3カ月間、全額キャッシュバック。
○キャンペーン対象取引:
・2007年1月4日から1月31日までに信用取引口座を初めて開設された方→2007年1月4日から3月30日までの期間中に受渡が完了した信用取引
○キャッシュバック予定日:
・2007年1月4日から1月31日までに信用取引口座を初めて開設されたお客様→2007年4月中旬

※信用取引口座の開設には、通常1週間から10日間ほど期間がかかるので、キャンペーン終了間際の信用取引口座開設の際には注意が必要です。

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2006年10月28日

楽天証券のマーケットスピードがバージョンアップ

株の自動売買システムで活用している楽天証券のマーケットスピードが10月27日夜に新バージョン(Ver6.0)リリースとなったので、早速開発機にインストールしてみました。

新バージョンでは、マーケットスピードの特徴である「スピード」を一層追求し、要望の多かった以下の項目を中心に機能アップを図ったとのことで、特にスーパークイック注文と呼ばれる銘柄ごとに注文数量や執行条件をあらかじめ登録しておき、市場の変化にあわせて最短2回のクリックで売買を発注可能な機能に注目しています。

実際に画面を確認してみましたが、確かにあらかじめ銘柄毎に取引の種類と株数を登録しておき、かつ取引暗証番号の省略機能を使えば2回のクリックで発注が出来るので非常にスピーディーな発注・返済が可能です。実際のザラ場の動きで確かめてみたいと思います。

マーケットスピードは楽天証券の口座保有者が利用できますが、口座開設のための資料請求は以下のバナーより可能となっています。

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2006年10月13日

マーケットスピードの旧バージョンサポート終了に注意

オリジナルの自動売買システムで活用している楽天証券のマーケットスピードについて、10月27日夜に新バージョン(Ver6.0)がリリースされるとのアナウンスを先日にも書いています。

ここで気をつけたいのは、このリリースとほぼ同時に少し前のバージョンが使えなくなる(ログインできなくなる)点です。具体的には5.0、5.01、5.1が使えなくなり、5.2以降は使えるようです。詳しくは楽天証券のサイトを参照して下さい。
http://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/topinfo/20061006_news_04.html

私のパソコンでも数台がこれに該当したので、とりあえず現行最新バージョンである5.22にバージョンアップしておきました。10/27を待って6.0に一気にバージョンアップしなかったのは、ダウンロードサイトの混雑や万が一の不具合発生などの不測の事態を恐れてのことです。とりあえずこれでつないで、1〜2台を先行して6.0にバージョンアップして問題なければ残りのマシンのバージョンアップもしていくつもりです。

マーケットスピードは楽天証券の口座保有者が利用できますが、口座開設のための資料請求は以下のバナーより可能となっています。

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2006年10月01日

岩井証券

岩井証券はオンライントレードを始めた初期に主力口座としてガンガン使っていました。初めて信用取引口座を開いたのも同社です。

その後は他社の手数料競争に及ばずに資金を移してしまったので、数年間取引がないのですが、最近ホームページで手数料水準をみてデイトレにも魅力的な水準になっていることに気付きました。もともとシステムのレスポンスの良さは実感していたので、機会があればまたトレードしてみようと思い、自動売買システムの構築も進めたいと考えています。

口座開設のための資料請求は以下のバナーより可能となっています。

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2006年09月29日

楽天証券のマーケットスピードが来月バージョンアップ

楽天証券のマーケットスピードは、RSS機能を自動売買システムで活用していますが、10月27日夜に新バージョン(Ver6.0)がリリースされるとのアナウンスがありました。

新バージョンでは、マーケットスピードの特徴である「スピード」を一層追求し、要望の多かった以下の項目を中心に機能アップを図ったとのことです。

◆マーケットスピードVer6.0の主な機能◆
●スーパークイック注文
銘柄ごとに注文数量や執行条件をあらかじめ登録しておき、市場の変化にあわせて最短2回のクリックで売買を発注可能。

●銘柄スクリーニング機能強化
「銘柄選択」画面に売買シグナル10項目、テクニカル指標15項目、ファンダメンタルズ指標21項目、合計46項目によるスクリーニング機能を追加。

マーケットスピードは楽天証券の口座保有者が利用できますが、口座開設のための資料請求は以下のバナーより可能となっています。

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2006年09月14日

松井証券の無期限信用取引手数料が無料化

個人投資家に人気の松井証券ですが、無期限信用取引の手数料無料化が始まっています。

これは独自に選定した銘柄が対象で買い建てが中心となりますが、手数料無料というのは画期的なことです。但し、その分買い方が負担する金利はアップしているので保有期間が長くなる場合は注意が必要ですが、デイトレーダーには嬉しい精度です。

これに伴い決済期限が定められている制度信用取引では、従来の片道手数料無料化が対象から外れた(現物取引に限定)ので、これにも注意が必要です。

ネット株取引を始めるなら、総合力で松井証券。

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2006年09月09日

ジョインベスト証券の信用取引キャンペーン

下げ相場でも利益が得られる、保有資金以上の規模でトレードができる等のメリットがある株の信用取引は、リスクを抑えた徳山式トレードでは必須のツールです。

手数料体系を引っさげて新規参入したジョインベスト証券がこの信用取引口座開設のキャンペーンを開始しました。

続きを読む
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2006年09月02日

楽天証券

楽天証券自動売買に利用するRSS機能を有するマーケットスピードを存分に活用していますが、9月1日(金)より一般信用取引の買方金利を年2.9%から年2.7%に引き下げるとのアナウンスがありました。

最近は金利上げが目立つ中で、引き下げるのは金利負担増によって実質値上げとならないよう、すべての顧客にメリットがあるかたちで信用取引にかかるトータルコストを軽減が狙いとのことです。但し通常の制度信用取引は年2.6%のまま変わらないので注意が必要です。

口座開設のための資料請求は以下のバナーより可能となっています。

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2006年08月20日

コスモ証券

コスモ証券は私も口座を開設して利用中ですが、9/1から11/30までの期間で信用取引買建て0(ゼロ)カンキャンペーンを開始するとのアナウンスがありました。

これはマンスリーコース(1ヶ月定額制)の手数料コースを利用して信用取引新規買建てをすると、マンスリーコースの回数カウントを行いません(0回とカウント)。私は月50回までのコースを利用しており、この回数制限からデイトレよりもスイングで利用することが多かったのですが、これならデイトレにも積極的に使えそうでありがたいと思っています。但し信用取引新規売建てには適用されないので、注意が必要です。

口座開設のための資料請求は以下のバナーより可能となっています。

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2006年06月20日

またまた誤発注

きょう東証マザーズに上場したインターネット広告会社・アドウェイズについて、立花証券が発行済み株式総数のおよそ17%に当たる2600株の売り注文を誤って発注したようです。アドウェイズ株は買い気配を切り上げて初値がついておらず147万円の買い気配でしたが、誤って安い売り注文を出したことで147万円の初値がついた後、一時143万円まで下落。そこから買い注文が殺到し、値幅制限の上限(ストップ高)の167万円の買い気配に張り付いたまま午前の取引が終了しました。

立花証券では1分後に注文を取り消したが、2600株の売り注文に対し、すでに1482株の売買は成立してしまって、取り消しが間に合わなかったとのことです。この売買成立代金は21億円強ですが、株券の引き渡し期限である4日後の6/23までに売り注文が十分集まらなければ、買い戻せない可能性も出てきます。先日のジェイコム株と似たような事態です。
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2006年05月26日

楽天証券が6月1日より国内株式手数料改定

楽天証券では6月1日約定分より、国内株式委託手数料を値下げします。かねてより発表していた「ワンショットコース」の導入に加えて、「いちにち定額コース」の手数料も見直して、あらゆるタイプの投資家にメリットのある手数料体系を実現しています。

【手数料改定のポイント】

◎「いちにち定額コース」「ワンショットコース(旧ひとつき割引コース)」ともに、手数料を大幅に改定!
◎「いちにち定額コース」は、約定代金100万円以下の「ミニ定額」の手数料をさ らに引き下げ。100万円超の価格帯も、きめ細かい階段を導入。
◎「ワンショットコース」は料金体系を簡素化し、手数料に上限を設定。とくに信用取引は約定代金30万円超でも472円/1回(税込)。

詳しくは楽天証券のホームページでご確認ください。

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2006年05月09日

ジョインベスト証券がウェブサイトのオープンと手数料体系を発表

新たにネット証券に参入する野村ホールディングスの子会社ジョインベスト証券がウェブサイトのオープンと手数料体系を発表しました。→こちら

業界最安値の水準を目指すとしています。これにより業界の手数料競争がさらに激化しそうな予感がします。
https://www.joinvest.jp/
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2006年05月02日

GW期間のオンライン証券

明日から日本の株式市場は5連休となりますが、休みを利用して銘柄研究などを考えている人も多いと思います。しかしこの期間はオンライン証券もメンテナンスを実施するところが少なくないので注意が必要です。各社のオンラインツールでチャートを確認するといった作業もメンテナンス中はできないことが多いので、あらかじめ各社のホームページでメンテナンス予定を確認しておきましょう。
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2006年04月11日

楽天証券の国内株式手数料20%ポイントバックキャンペーン実施中

楽天証券は今年6月11日に迎えるサービス開始7周年を記念して、「国内株式手数料 ポイント20%バックキャンペーン」を実施中です。

このキャンペーンは、定常サービスとしておこなっている税抜きの国内株式手数料のポイントプログラムについて、通常1%の還元率を20倍の20%にアップするという大きなもので、例えば3000円の手数料なら600ポイントになります。毎日デイトレードで利用している私は相当貯まりそうです。

「楽天証券ポイント」は、楽天市場でショッピングに使える「楽天スーパーポイ ント」に等価交換できるほか、JALマイレージバンクの「JMBマイル」にも交換できるお得なポイントプログラムです。この機会に楽天証券のサービスをご利用してはいかがでしょう。

■キャンペーン実施概要

キャンペーン内容 :国内株式手数料(税抜)の20%を「楽天証券ポイント」で還元。
キャンペーン期間 :平成18年4月3日(月)〜6月30日(金)
キャンペーン対象商品:キャンペーン期間中(平成18年4月3日〜6月30日)に約定した国内株式の現物取引、信用取引(制度・一般)
キャンペーン対象者 :自動的に対象となります。お客様が別途お申込いただく必要はありません。

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2006年03月22日

株の誤発注が年間1万件超

YOMIURI ONLINEに興味深い記事が載っていました。
株誤発注1万4318件 金融庁調査

金融庁の調査で証券会社による昨年1年間の株式トレードの誤発注が、約200社で合計1万4000件強に達したということです。

昨年12月のみずほ証券によるジェイコム株の大量誤発注問題を受けて、全証券会社に対し調査したものですが、こんなに多いとは驚きです。もちろん個人取引は含まれておらず、オンライントレードの怖い面が浮き彫りになったともいえそうです。

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2006年03月16日

インターネット通信回線

オンライントレードをするうえでインターネット通信回線の確保は必須です。個人的に現在その回線を見直す作業に入っているので、これまで利用してきた回線について簡単にまとめておきます。

1990年代後半・・・28.8K〜56.6Kのモデムを使ったダイヤルアップ接続。
2000年・・・サラリーマンを辞めて専業トレーダーとなるにあたり定額制の通信を模索。転居を機にフレッツISDNに申し込む。
2001年・・・集合住宅の住居でADSLサービスが始まり早速申し込む。
2002年・・・上記サービスが光回線に移行。構内はHomePNA方式のまま。
2005年・・・構内がVDSL接続にグレードアップ。無線LANを導入。
2006年・・・他社版への乗り換えを検討中。

[3/17追記] 検討結果は一転して現状維持となった。経緯についてはPC活用記参照。
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2006年02月02日

大証のシステムも深刻

http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1681642/detail?rd
にもある通り、東証のシステム不安の問題が尾を引いていますが、大証も東証と同じかそれ以上に深刻です。

昨年から特定銘柄への取引集中との理由でしばしば(というか恒常的に)約定の遅延が発生しており、個人的には殆どここで取引することはなくなっています。本日もあったようです。
http://www.ose.or.jp/frame.html?news/0602/060202c.shtml

さらに本日は大証で上場している225先物が大引けの15:10を5分過ぎてもまだ価格・気配が動いているという信じられないような遅延を目撃してしまいました。このようにパンクした取引所ではとても取引することは出来ません。いったいいつまでこうした状態が続くのでしょう?
http://plaza.rakuten.co.jp/chieru/diary/200602020000/
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2006年01月19日

相場は落ち着いてきたか?

昨日の非常事態が地球を1周して今日はどうなるかと心配しましたが、日経平均は朝から上げており落ち着きを取り戻したように見えます。

しかし証券システムへの不信感は払拭しがたく、今朝もオンライン証券各社もかなり不安定な状況に感じました。この辺もはやく落ち着いて欲しいものです。

[追記] 結局本日は終日堅調でしたが、後場の立会いを30分繰り下げたものの約定件数は400万件スレスレとなった模様で、明日からの取引においても昨日のような事態を懸念されます。
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2006年01月16日

約定遅延に巻き込まれました

普段から発注ミスや約定遅延を他人事のように書いていますが、今日はついに自分自身が巻き込まれました。

松井証券で珍しくトラブルが発生している模様で、前場に返済指値を変更した銘柄が長時間「訂正中」のステータスのままとなって再変更が出来なくなりました。結局変更前の指値で約定したようで、他の銘柄もすべて返済を終えたので現時点で手持ち銘柄はなくなり、大きな影響は回避できました。

ただこの種のトラブルはデイトレードをするうえでは致命的です。大証/ヘラクレス市場ではこれが結構頻繁に起こっているようなので、大変だなと改めて思いました。(結局また他人事!?)
posted by 徳山秀樹 at 11:00 | TrackBack(1) | 株式オンライン取引入門 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月13日

証券システムのレスポンス低下

株式市場は日経平均が16000円台を維持して引き続き活況ですが、それに伴い証券関連システムも悲鳴をあげているようです。

今日は久しぶりに大証上場銘柄のトレードをしたのですが、通常ならすぐに返ってくる約定結果の報告がありません。数分遅れて返ってきたのですが、それまでは約定したのかどうか分からず、それを反対売買(決済)することも出来ません。

オンライン証券のホームページにはこうした大証上場銘柄の約定報告遅延に関する案内が掲載されていました。大阪証券取引所のシステムに起因する問題だそうです。昨年かなり話題になっていた記憶があるのですが、まだこうした状況を脱していないことを知って改めて驚きました。
posted by 徳山秀樹 at 13:00 | TrackBack(0) | 株式オンライン取引入門 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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